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メディア掲載

tvk「神奈川ビジネスUp To Date」に出演します!

今日は告知です! 弊社代表の江森がtvk「神奈川ビジネスUp To Date」に出演いたします。 放送日:2月11日(月)21:00〜 CSRのこと、印刷産業のこと、自社のことなどについて話しております。多くのステークホルダーの皆さんに見ていただければ幸いです。 どうぞお楽しみに!!

消防団確保に一役

秋晴れが続き、とても過ごしやすくなりましたね!今年は暖冬☀️☃️らしいですが、冷え性の私は、着る毛布デビューをしようと考えています。そんな冬支度を早々にはじめた本橋からニュースをお届け✨ JO23号でご紹介しておりました、神奈川消防団員確保のためのプロモーション「消防団元気プロジェクト」がついに完了し、10月19日(金)ロゴマークや窓口の装飾などを制作した学生たちへ神奈川消防署より感謝状が贈呈され […]

就任いたしました

花より団子の真島からお知らせです。 弊社、代表取締役 江森克治が5月18日付けで、神奈川県印刷工業組合 理事長および全日本印刷工業組合連合会 常務理事に就任いたしましたことをご報告申し上げます。 「業界の発展と地域の活性化のために、なお一層努力いたします(本人談)」  

タウンニュースに江森さん

桜の季節はあっという間に過ぎ去り、初夏が近づいていますね。家族の衣替えに追われている堀内が本日のブログを担当します。 タウンニュース神奈川区版4/19号の「社長列伝」 に弊社の社長、江森が掲載されています。 タウンニュースは神奈川区の家庭や企業に無料で配布されており、地域に密着した街の生活情報が載っているとママ友やご近所のおばさま方にも人気が高い地域情報誌です。昨年度、はまっこ未来カンパニープロジ […]

のりました。

https://www.townnews.co.jp/0116/i/2018/04/12/427346.html タウンニュース鶴見区版に掲載されました!

ありがと Night

CSR「corporate social responsibility」のresponsibilityがスムーズに言えない真島です。 先月のことになりますが、弊社CSR報告会「ありがトゥナイト2017」を開催し、その様子が業界紙プリテックステージニュースに掲載されました。 今年で4回目の開催になり、「ありがトゥナイト」の呼び名もやっと馴染んできたかなと感じています。思い起こせば4年前、プロジェクト […]

「全日本印刷工業組合連合会2025計画」リテラシーセミナー

全日本印刷工業組合連合会(全印工連)が発表している新成長戦略「全印工連2025計画 新しい印刷産業へのリ・デザイン」のセミナーの講演録が、神奈川県印刷工業組合の会報誌「神奈川印刷ニュース」に掲載されています。このセミナーは今年1月に神奈川県印刷工業組合が開催し、講師を全印工連 産業戦略デザイン室 副委員長で、全印工連2025計画の企画・編集責任者でもある弊社代表の江森が務めました。 これだけインタ […]

努力は報われるのです

中小印刷業で構成する全日本印刷工業組合連合会が政府に働きかけていた、公共発注における著作権の不当な扱いの是正について、見直しの方針がこのほど閣議決定されました。 これまで地方自治体等の契約書には「著作権はすべて発注者に帰属するものとする」や「著作権はすべて発注者に無償で譲渡すること」などといった条文が入っており、印刷会社が創作したデザインやイラスト、写真などは、すべて発注者である地方自治体が吸い上 […]

神奈川印刷ニュースに掲載されました

神奈川県印刷工業組合発行の「神奈川印刷ニュース」に、当社のCSRの取り組み事例を掲載していただきました。 横浜市教育委員会のキャリア教育支援事業「はまっこ未来カンパニープロジェクト」で、大口台小学校4年生のみんなと一緒に地域防災、特に消防団員増員のプロジェクトに取り組んだここと。子供たちが半年かけて、消防署や消防団員、自治会への取材をし、まとめたものを当社でデザイン・印刷して寄贈したこと。このよう […]

印刷新報

4月6日発行の印刷新報に当社代表の江森が寄稿しております。 「創刊60周年記念号  拡 印刷の未来へ」 購読ご希望の方は…印刷新報を買っていただくしかないのですが、コンビニでは売っていません…(汗)。記事のコピーをお渡しできるか、発行元にかけあってみたいと思います。  

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脱プラスチックで海をきれいに!紙製クリアファイルであなたもSDGsをはじめよう!

プラスチックごみによる海洋汚染は世界中で深刻な問題と化しています。
2015年の調査では、世界中の海には1億5,000万トンものプラスチックゴミが存在しており、さらに少なくとも年間800万トンが新たに流出していると推定されています。
世界中がこの問題を深刻に捉えており、プラスチックに対する規制を求める議論も進んでいる一方、多くの企業でも脱プラに向けた取り組みは進んでおり、リサイクルペットボトルを使用する飲料メーカーや、ストローを紙製にする飲食店などは馴染み深いでしょう。
そして私たち一人ひとりも、身近なプラスチック製品を代替品に変えることで脱プラに貢献できます。たとえば毎日使っているそのクリアファイルも。

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