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横浜型地域貢献企業

命がけの中小企業経営の現場を学生たちに見せていきたい

岐阜大学社会システム経営学環准教授 柴田 仁夫さん 江森:今年から国立大学の先生になられたとのことで、ご活躍ですね。 柴田:ご縁があって今年から岐阜大学で教えることになりました。昨年の4月に国立大学法人東海国立大学機構という、まあ民間でいえばホールディングスのようなものですが、名古屋大学と岐阜大学を運営する新しい法人が設立され、その中でも今年度新しくできた岐阜大学の社会システム経営学環という学部相 […]

リビング横浜に掲載されました!

寒くなりましたね、堀内です。皆さまお風邪など引いてませんか?近隣の小中学校では、インフルエンザで学級閉鎖も出ています。うがい手洗いをしっかりして予防しましょうね! さて、当社の地域貢献活動が、サンケイリビング新聞社の『リビング横浜』に掲載されました!幼児向け防災教材「ぼうさいえほん」、地元の大口台小学校の生徒と作ったパンフレット、「災害時助け合いネットワーク」の活動を紹介しましたが、他にも様々な地 […]

【告知】「CSR初級実践セミナー」開催決定!

  みなさまこんにちは!超大型連休があけ、この時期によくなりがちな5月病になっていませんか?残り少ない5月元気に過ごしましょう〜!✨ さて来る2019年6月14日(金)、弊社主催「中小・中堅企業のためのCSR初級実践セミナー」を開催することとなりました。 環境保護、働き方改革、情報セキュリティ、地域貢献…。最近よく目にするこれらのキーワードはすべて「CSR」の取り組みです。企業に対する社 […]

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脱プラスチックで海をきれいに!紙製クリアファイルであなたもSDGsをはじめよう!

プラスチックごみによる海洋汚染は世界中で深刻な問題と化しています。
2015年の調査では、世界中の海には1億5,000万トンものプラスチックゴミが存在しており、さらに少なくとも年間800万トンが新たに流出していると推定されています。
世界中がこの問題を深刻に捉えており、プラスチックに対する規制を求める議論も進んでいる一方、多くの企業でも脱プラに向けた取り組みは進んでおり、リサイクルペットボトルを使用する飲料メーカーや、ストローを紙製にする飲食店などは馴染み深いでしょう。
そして私たち一人ひとりも、身近なプラスチック製品を代替品に変えることで脱プラに貢献できます。たとえば毎日使っているそのクリアファイルも。

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