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CSR

「JO」第38号発行しました。

 新年あけましておめでとうございます。 輝かしい新年を迎え、お健やかにお過ごしのこととお喜び申し上げます。昨年中は格別のご厚情を賜り厚く御礼申し上げます。 昨年は、一年待たされた東京オリンピック・パラリンピックが開催され、無観客ではありましたが、選手たちの素晴らしいパフォーマンスに大いに勇気づけられました。 当初の予想を超えて長引くコロナ禍で、経済も市民生活もかなり痛めつけられてはいますが、私たち […]

SDGs&CSRセミナー中間報告

 2021年5月から定期的に開催している弊社主催の「SDGS&CSR実践導入セミナー 〜SDGs Compassを活用してイチから学ぶSDGs導入〜」。以前は対面でのリアル開催でしたが、コロナ禍でオンライン開催に切り替え試行錯誤しながら、2021年11月末の時点で339名の皆さまにお申込みをいただきました。  満足度指標のひとつであるNPS(ネット・プロモーター・スコア)も徐々に高スコアになってお […]

「JO」第37号発行しました。

 長かった首都圏における緊急事態宣言もようやく終わり、第6波を懸念しながらも少しずつ普通の日常が戻って来ています。寒い季節になれば風邪をはじめとする感染症が流行するのは当たり前。うがい・手洗い・早寝早起きなど、日常の対策を怠らず、この冬も健康に過ごしたいものです。 気がつけば小誌「JO」も37 号。年に4 号のペースですから創刊から丸9 年が過ぎたことになります。取材させていただいた皆さま、お読み […]

STOP自殺!啓発絵本3千冊を横浜市神奈川区に寄贈

 世界自殺予防デーの9月10日、当社発行の『STOP自殺TALKの原則でつながる思いやりのかけ橋』3千冊を、横浜市神奈川区に寄贈しました。  自殺者は近年減少が続いていましたが、昨年11年ぶりに増加に転じたことから、当社でも自殺抑制に何か役に立つことはできないかと考え、周囲の人へに向けた啓発絵本を企画・制作しました。カナダの医療従事者たちが提案している〝TALKの原則〟に沿って、悩んでいる人への思 […]

【11/10開催!!】NPS50超の高満足度! SDGs&CSR実践導入セミナー
〜SDG Compassを活用してイチから学ぶSDGs導入〜

ご好評をいただいております「SDGs&CSR実践導入セミナー」を11月10日(水)15:00~開催いたします。SDGsについて学びたい方、必見です!! 2015年に国連が策定したSDGs(持続可能な開発目標)は、発効から5年が経過し街角でもあのカラフルなロゴを見かけることが多くなりました。しかし、ある調査ではSDGsを「知らない」と回答した人は58.8%と半数以上に上っています。また「内容まで知っ […]

【10/26開催!!】 SDGs&CSR実践導入セミナー
〜SDG Compassを活用してイチから学ぶSDGs導入〜

ご好評をいただいております「SDGs&CSR実践導入セミナー」を10月26日(火)13:30~開催いたします。SDGsについて学びたい方、必見です!! 2015年に国連が策定したSDGs(持続可能な開発目標)は、発効から5年が経過し街角でもあのカラフルなロゴを見かけることが多くなりました。しかし、ある調査ではSDGsを「知らない」と回答した人は58.8%と半数以上に上っています。また「内容まで知っ […]

【10/6開催!!】 SDGs&CSR実践導入セミナー
〜SDG Compassを活用してイチから学ぶSDGs導入〜

ご好評をいただいております「SDGs&CSR実践導入セミナー」を10月6日(水)11:00~開催いたします。SDGsについて学びたい方、必見です!! 2015年に国連が策定したSDGs(持続可能な開発目標)は、発効から5年が経過し街角でもあのカラフルなロゴを見かけることが多くなりました。しかし、ある調査ではSDGsを「知らない」と回答した人は58.8%と半数以上に上っています。また「内容まで知って […]

自殺対策啓発冊子 3,000冊を寄贈

世界自殺予防デーの9月10日に、当社発行の”STOP自殺 TALKの原則でつながる思いやりのかけ橋”という絵本3,000冊を神奈川区に寄贈いたしました。これは、平成21年を境に下がり続けていた自殺者の数が、昨年、10数年ぶりに増えてしまったことから、 自殺防止のための啓発活動を始め、その中で制作した当事者を見守るための絵本です。 カナダの医療従事者たちが提案している”TALKの原則”をベースに、悩 […]

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脱プラスチックで海をきれいに!紙製クリアファイルであなたもSDGsをはじめよう!

プラスチックごみによる海洋汚染は世界中で深刻な問題と化しています。
2015年の調査では、世界中の海には1億5,000万トンものプラスチックゴミが存在しており、さらに少なくとも年間800万トンが新たに流出していると推定されています。
世界中がこの問題を深刻に捉えており、プラスチックに対する規制を求める議論も進んでいる一方、多くの企業でも脱プラに向けた取り組みは進んでおり、リサイクルペットボトルを使用する飲料メーカーや、ストローを紙製にする飲食店などは馴染み深いでしょう。
そして私たち一人ひとりも、身近なプラスチック製品を代替品に変えることで脱プラに貢献できます。たとえば毎日使っているそのクリアファイルも。

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